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2009年12月19日

妖夢スリップマット

妖夢スリップマット
天燈通信社の五条さんが僕の描いた妖夢で痛ターンテーブルを作ってくれたよ!
もう終わってしまいましたが、11月29日に大阪まんだらけの同人音楽DJパーティーでみょんみょん回ったそうです、ご好評だったようでありがたい。
僕のDJ知識はというと、最近やっとターンテーブルがなぜ2セット一組なのか知った所です。 あとスリップマットの仕組み。

最近よくおたくな音楽イベントにお誘いいただくことがあるのですが、なんというか、どうも、実は、僕は人前で音楽に乗るのが恥ずかしい!
いままでいつも「オサレすぎてちょっと…」と断っていたのですがすいませんあれ本当は嘘です、恥ずかしいんです。 同じ理由でカラオケも死ぬほどだめです。
部屋で一人の時はいつもヘッドバンギンなんですが、あんな所他人に見られたら死ぬな。
ああせっかくみんなが誘ってくれるのに、天岩戸の隙間からみんなが楽しそうに踊っているのを見るのはこんな気持ち。 いつかきっと行くつもりです。
posted by 倉澤京章 at 17:02| ことえり日記